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レポート掲載企業

基本情報

  • 【決算期】6月期
  • 【上場時期】2018年6月
  • 【市場】東証二部 
  • 【証券コード】9273
  • 【時価総額】8,616百万円(19年12月末)
  • 【特色】ジェネリック医薬品向け原薬販売が経営の屋台骨

(予は会社予想、連結、百万円)

決算期 売上高 営業利益 経常利益 純利益 EPS(円) 配当(円)
16/6 15,228 1,751 1,800 1,168 124.8 5.0
17/6 15,133 1,614 1,558 1,143 122.1 5.0
18/6 14,825 1,274 1,273 734 78.3 23.3
19/6 15,206 1,210 1,276 653 66.0 24.0
20/6予 15,000 1,300 1,310 850 85.82 24.0

(予は会社予想、連結、百万円)

※右にスワイプして全体をご覧いただけます。

  • 調査レポート

    2020年2月28日

    20/6期第2四半期決算を対象としたショートレポートPDFを新規ウィンドウで開きますを掲載。

    20/6期第2四半期累計業績の通期見通しに対する進捗率は売上高49.1%と凡そ計画並みと思われるが、営業利益は69.8%と進捗率が高く、医薬品製造販売部門での利益貢献が大きかったと思われる。
    21/6期業績予想は1.3%増収、7.7%営業増益と従来予想を据え置き。上期に開始した受託製造の影響やコロナウイルスの感染者数増大による経営環境の変化は不測の事態であることが背景にある。

  • 調査レポート

    2019年11月29日

    19/6期、及び20/6期第1四半期決算を対象としたフルレポートPDFを新規ウィンドウで開きますを掲載。

    20/6期業績予想は1.4%減収、7.4%営業増益。増益予想の主因は医薬品製造販売事業のセグメント利益を前期損失331百万円から損益均衡と見込んだためである。
    21/6期業績予想は1.3%増収、7.7%営業増益。薬価改定の影響で原薬販売事業のセグメント利益減少を医薬品製造販売事業のセグメント利益増益で補う見込みである。

  • 調査レポート

    2019年11月20日

    20/6期第1四半期決算を対象としたショートレポートPDFを新規ウィンドウで開きますを掲載。

    第1四半期実績は8.8%減収、医薬品製造販売事業のセグメント損失拡大を受け、31.1%営業減益であった。
    第1四半期実績は同社の期初見通し並みであったようである。

  • 調査レポート

    2019年8月23日

    19/6期決算を対象としたショートレポートPDFを新規ウィンドウで開きますを掲載。

    19/6期業績は、第2四半期公表時点で減額修正した会社予想業績をやや下回った。
    20/6期業績会社予想は、薬価改定の影響や競合状況を踏まえて達成可能な予算と会社側は説明している。

  • 調査レポート

    2019年8月23日

    コーア商事ホールディングスのウェブサイトがスタート

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